日本実践空手道 英真会

 愛と平和な西新宿な日々 と 高円寺の夜
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    10月大久保練習場所
    0
      10月3日 月曜日

      10月10日 月曜日


      10月18日 火曜日

      10月24日 月曜日

      10月31日 月曜日

      全て大久保スポーツプラザ 和室となります。

      18日は 火曜日です。


      | tosiyosi | 新宿練習場所 | 19:15 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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        | tosiyosi | - | 11:45 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        9月大久保練習場所
        0
          9月5日
          12日
          19日月曜日
          26日

          全て和室です。

          見学は面識ある方のみ

          少年部は受け付けておりません

          | tosiyosi | 新宿練習場所 | 15:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          8月大久保練習場所
          0
            8月1日
            8日
            22日
            29日

            全て和室です。 見学は面識ある方のみ受け付けております。


            少年部は 受け付けておりません。ご了承お願いします。
            | tosiyosi | 新宿練習場所 | 15:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
            7月大久保練習場所
            0
              7月4日月曜日
              11日月曜日
              18日月曜日
              25日月曜日
              31日月曜日

              全て和室です。

              見学は 面識ある方のみ 受け付けております。

              少年部は 受け付けておりません。

              | tosiyosi | 新宿練習場所 | 15:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
              6月大久保練習場所
              0
                6月21日 大久保スポーツプラザ
                和室

                27日和室

                見学は 一度お会いしたかたで 身分を証明できる方のみ 受け付けております。

                | tosiyosi | 新宿練習場所 | 15:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                久しぶりです
                0
                  ブログ全く更新してないですね?

                  正直いうと 空手より本業の方が忙しすぎて空手の告知全くしてません。

                  おかげさまで 細々稽古だけはつづけてますが 道場生の方から時間だけでも お願いします

                  と 頼まれました。

                  本当に申し訳ございません



                  | tosiyosi | - | 15:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                  タイ 最後のメソット 5
                  0
                    昨日に引き続き書こうかなと

                    正直誰かに読んでもらおうとは思っていない。

                    いわゆる記録だ

                    五菱会に関してかかなかった事

                    いわゆる金融だ

                    こういうのもなんだが知り合いには
                    沢山の金貸しはいた。

                    なぜなら空手やっていたからだ。

                    勿論ヤミ金融と言われる知り合いもいた。

                    やり方も知ってるしおかげで町金融
                    ヤミ金融から金を借りるという事はなかった。

                    あの当時多かったとおもう。

                    金借りたら返すというのは当たり前のこと

                    しかし暴利をとる という事は話が違ってくる。

                    あの当時金融していた人達はほとんどやめたと聞く

                    やりすぎたのだろう

                    僕はなんどかヤミ金融のやり方みていたので 金貸しをやろうとはおもわなかった。


                    中学しかでてないからやれる仕事もかぎられて肉体労働しかなかった。

                    でも肉体労働やってみて思いの他
                    楽しかった。

                    体動かす仕事が好きなのだろう

                    なんどか町金融誘われたがやらなかった。

                    ものすごく金かせげるのはみていてわかったが僕には無理だった。

                    圭三が亡くなる三年前位取り立て目的で

                    岩手に帰ってきた。

                    一番下の妹は圭三にそういう仕事は
                    やめなさい

                    と言っていたそうだ

                    僕が在籍していた道場にその団体名を使い取り立てをする輩がいるから

                    我々とは関係ない

                    と伝えるように通達があったときく。

                    その他に資金提供しているという噂が
                    何年前からあった。


                    以前mixiで夜明けのスキャットという題名であげていた時

                    たまに金融関係を叩いていた。


                    その時金融関係者から相当たたかれた。


                    その当時は燃えていたので徹底好戦した。

                    そしたらある情報が入った。

                    金融系の人間がブログに僕がアップすると情報が回り また書いてるぞ

                    あいつ みたいな事をいっていたそうだ。

                    ただ残念ながらそういう情報は何故か僕のところに全部入ってきたので

                    対処はいくらでもできた。

                    全ての追い風は僕のところにきていた。

                    あれから10年たったが彼は金融の仕事は

                    していない。

                    やりすぎたのだとおもう。

                    あの当時もし金融関係がもう少しお互いに
                    気を使い 自重しながら経営していたら
                    まだ彼らも金融の仕事できていたかもしれない。

                    僕も金貸しという仕事は必要だと思っている。

                    ただ、やりすぎたのだ。

                    ただ昔金融の人にこういう質問した事あった

                    なんでそんなむちゃな取り立てするの?

                    向こうの返答は最初の頃は取り立ては
                    そんなに必要じゃなかったそうだ。


                    黙っていても事務所まで金返してきてくれたそうだ。


                    ところが時がたつに連れて取り立てしないと回収できなくなってきて 自転車あれば用が足りたのがいつの間にか

                    車が必要になった

                    と聞いた。

                    やはり不景気がよくなかったのか


                    最近面白い傾向がある

                    何人か若い人達を雇っているが 共通して
                    いえるのが家庭環境が僕の世代より

                    かなり良くない印象は受ける。

                    あの不景気時代に幼少期を過ごした子供達が働く世代になってきた。

                    家庭環境は良くないが非常に素直で聞き分けの良い子が、多い。

                    僕の世代なら間違いなくグレた子だ

                    金がないという事が当たり前の世代だ。


                    今後どのようになるのか楽しみだ
                    | tosiyosi | タイ 最後のメソット | 07:19 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                    最後のメソット
                    0
                      続き書こうと思ったが結構忙しく 書く暇がなかった。

                      たまに圭三が亡くなってから約12年振り返る事がある。

                      圭三の事を調べる為何度もタイに足をはこんだ。

                      費用も大分かかった。

                      元々借金体質で色々な場所から借りていて

                      もう少しで金返せるな

                      と思っていたらタイの一件でさらに借金が

                      倍にふくらんだ。

                      この時は 正直いって笑ってしまった。

                      とことん追い込まれると人間って開きなおれるんだな

                      と自分に関心してしまった。


                      タイについて調べるにあたってアドバイスは受けていた。

                      タイに潜り込むにはあたって一番てっとり早いのはムエタイにつながる事

                      僕もガキの頃から空手やっていたので

                      ムエタイ、キックボクシング関係には知り合いは結構いた。

                      ただなんとなくその人達を頼りたくなかったので自分でキックボクシングを始める事にした。

                      今思えばこのやり方は間違っていなかった。

                      絶対無理と思われていたメソット警察の内部の人間と話出来たのはムエタイ関係者が
                      つないでくれた。

                      そして意外な誤算があった。

                      僕自信キックボクシングとムエタイの魅力にはまってしまった。

                      正直キックボクシングが楽しすぎてやめられなくなった。

                      いつの間にかライセンスまでとってリングに上がるとこまで来ていた。

                      もう少しで試合が決まるという時に

                      鳶の会社独立の話がきた。

                      そして独立した。


                      金が必要だった。

                      リングにあがりチケットをさばいて資金集めようとした。

                      チケット売りさばく自信はあった。

                      根拠は全くないが自信だけはあった。

                      ところがもっと金になる方法が向こうから
                      やってきた。

                      実際金になった。その金を使い色々な場所に投資した。

                      それがきっかけで英真会も設立できた。

                      英真会設立のきっかけは一番最初に僕の会社に入った人物が空手道場の責任者を少し任されていた人物だった。

                      頭のよい人物ではあったが気持ちが弱い人で格闘技には向けなかった。

                      しかし道場経営に関してはセンスはあった。

                      英真会の道場生はすくないがなぜか知名度は若干あった。


                      それはその人物がみを粉にして色々な設備投資宣伝してくれたおかげだ。

                      そのやり方は効果抜群で実益はないが
                      知名度は上がった。


                      その相乗効果は鳶のほうに何故か現れて
                      今現在につながる。


                      今は建築は好景気である。人がまったく集まらない。

                      しかし僕のところには結構集まる。

                      それは資金稼ぐために始めた事が今につながった。

                      なんとなくだが圭三が僕を助けてくれているような気がする。


                      もう少しで僕の会社は10年目となる。

                      タイと日本の闇社会をしらべたノウハウと
                      英真会を広める為のノウハウが

                      今結果となった。



                      もう1つノウハウを彼は残した。

                      護身術のノウハウだ

                      もと某護身術団体の指導員まで彼はやっていた。

                      そのノウハウを僕は僕なりにアレンジして

                      いる。

                      長年空手をやってきたおかげか

                      そっちのアイデアはいくらでも浮かんでくる。

                      でも僕はその人物を切らなくてはいかなかった。

                      非常に決断力を必要とした。

                      その人物を切る決断となった原因は書くのを避けるが

                      僕としては道場を彼に任して僕自身は

                      鳶の会社に専念したかったが

                      両方僕がやらなくてはいけなくなった。

                      今は英真会の宣伝はほとんどしてない。

                      今は鳶で稼いだ資金で空手研究に没頭している。

                      身近にしか僕の空手は教えていない。


                      それで充分だ


                      ただ最近欲が出て来て自分の常設道場が
                      欲しくなってきた。

                      ここまで来たのはもしかしたら圭三が

                      僕にプレゼントしてくれたかも

                      しれない。

                      | tosiyosi | タイ 最後のメソット | 00:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
                      タイ 最後のメソット
                      0
                        何年前だろうか? 色々調べていて五凌会の 事調べていた。

                        多分 半グレの走りなんだろう。

                        桂三の上司だったやつに 桂三の遺体の写真見せつけてやった。

                        その上司の脅えた顔は未だに覚えている。

                        それからしばらくしてそいつに
                        言った言葉は未だにわすれない。

                        てめーら 何人不幸にさせれば気が

                        すむんだ!! あっ?

                        この人殺し!!


                        そいつは気が狂ったように叫んでいた。

                        誰かがいっていた。

                        本当の罪と罸は 心と記憶の中に
                        くだされる。

                        この事を子供達に伝えてください。

                        話をもどす。

                        あの当時は 色々調べていて色々な人に
                        あった。

                        忠告も受けた。

                        お前の弟がタイで死んだのは結構有名だ

                        ひけ この件から あぶないぞ

                        この忠告受けたのは まだ桂三が五凌会とはまだ知らなかった。

                        それからある人物に会って色々調べてもらうため桂三の遺体の写真のコピーを
                        渡した。

                        ある一定時期がすぎその写真を返してくれ

                        と言ったがこう言われた。

                        その写真は受け取った事はない。


                        ただ単純に忘れただけなのか?

                        それとも証拠隠滅のつもりだったのかは

                        わからない。


                        ただその後一度某テレビ局報道番組から
                        取材を受けてその時少しだけ資料を
                        渡した。


                        それが10年位たって戻ってきた。


                        最初の頃桂三の遺体の写真は親に見せなかった。

                        その存在も隠していた。

                        ところがばれた。

                        妹が言った。


                        親と祖母に頼まれた。


                        断った。というか見せる事は出来なかった。

                        それだけ悲惨な遺体の写真であった。

                        それから何年かして
                        色々わかり遺体の写真を捨てようと思ったが父にかえした。

                        それからだ。祖母がこういう口癖をいうようになる。

                        桂三が毎日来てくれる…

                        おもさげねえ 本当におもさげねえ


                        おもさげねえ

                        とは 岩手県の方言

                        申し訳ないという意味だ。



                        この時生まれて初めて本当に後悔
                        という言葉がみにしみた。


                        俺の罪は桂三の遺体の写真を

                        親に見せてしまった事

                        本当におもさげながんす
                        | tosiyosi | - | 23:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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